東芝ビジネスエキスパート株式会社

DXを推進する組織づくりと人材育成を支援する

人財分析 個人カルテ
「パーソナル・アジェンダ」

パーソナル・アジェンダ

*パーソナルアジェンダは、東芝ビジネスエキスパート株式会社の登録商標です。

急速に変化する社会の中で、ビジネスのデジタル化やDXによる経営変革が進んでいます。
人材戦略においても、従来の組織の習慣や経験を基にした組織開発・人材育成から、データに基づいた客観的かつ迅速な戦略策定が求められます。

人材アセスメントで社員一人ひとりの行動特性や資質を可視化し組織を分析することで、人材配置や選抜、課題解決の施策検討に活用できます。
また、個人の強み・弱みを知ることは、多様な個性を生かした働きがいや成長意欲につながります。

芝大門塾は、 DXを推進する組織づくりと人材育成を支援します。

「パーソナル・アジェンダ」動画をYoutubeサイトで再生します
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活用事例

全国営業責任者向け研修 個人の潜在課題から共通の組織課題を発見 詳細を見る
プロジェクトマネージャー育成 プロマネとしての課題を自己認知しスキル向上に活用 詳細を見る
営業担当者の動機づけ 戦略的育成計画と指導により営業パフォーマンスが向上 詳細を見る

※同業者の申込はご遠慮ください。お断りさせていただく場合があります。 

パーソナル・アジェンダの特徴

適正・資質 人間の本質を長所と短所の両面から16の軸で分析表示 人材対応分析 リーダータイプを6つのタイプで分析 行動特性 ©2021 Toshiba Business Expert Corporation & Next Education Think

パーソナル・アジェンダでみえること

行動特性と適性・資質のギャップを見える化

行動特性(コンピテンシー)と個性(適性・資質)の両面から診断、ビックデータ分析から得た相関関係からギャップを洗い出し、個人のビジネスで成果を出す力「人間力」、可能性を可視化します。

自分自身を客観的に把握できるため、自己認識はもちろん、企業の研修計画や、人材育成方針の策定にも活用できます。

行動特性と適性・資質のギャップを見える化 伸びしろ 行動特性(働きぶり) 適性・資質

一人ひとりのコンピテンシーを高めるための推奨講座を提案

コンピテンシーの発揮度合いが、適性・資質と比べて低く、ギャップ(伸びしろ)がある項目について、その課題を強化するための推奨講座をご提案。組織全体のパフォーマンス向上に活用できます。

組織パフォーマンスの向上

職種別や組織別、職位別などの切り口で、受診者全体の診断結果より組織全体の強み・弱みを把握、人材タイプ分析やプロフィール分類、ヒューマンリスクなどの観点から傾向を分析し、人材の適材適所配置やコーチング、組織全体のパフォーマンス向上に活用できます。

組織パフォーマンスの向上 数値化された組織力 組織プロフィール分類 例 外向型 内向型 順応型 項目別伸びしろ分析 例 伸びしろ 行動特性(働きぶり) 適性・資質

パーソナル・アジェンダ 活用ステップ

お客様の課題に合わせて、個人向けと組織向けの活用ステップをご提案します。

STEP1 ビジネス分析 ビジネスゴールの確認と人材パフォーマンスの関係性を明確化 STEP2 アセスメント診断 個人の行動特性と適性・資質のギャップ(伸びしろ)を可視化 STEP3 読み方セミナー/自己認知ワークショップ 個人/組織の気づきを得る STEP4 コーチング・フィードバック コーチングツールとして活用 STEP5 組織分析 組織分析の実施 STEP6 育成プログラム 課題を解決するための育成プログラムのご提案

*STEP5は個人向けステップには含まれません

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