東芝ビジネスエキスパート株式会社

デジタルトランスフォーメーション時代に必要な、総合的ITスキルを可視化するアセスメント

GAIT2.0

2012年にリリースされたGAITは8年が経ち、DX時代に求められる総合的なITスキルを可視化するツールとしてGAIT2.0に生まれ変わりました。

GAIT2.0は、クラウドをはじめとするIT インフラからAI・IoT・データ利活用まで多様化するIT分野を網羅したスキルアセスメントツールです。

レポートイメージ:フィールドとカテゴリごとの得点率 フィールドとそれぞれのカテゴリごとのスコアです。どのフィールドの度のカテゴリが得意なのか、苦手なのかを把握できるため、学習時の指針として活用することができます。 スコア 過去のスコア、部門や会社全体の平均スコア、業界における平均スコアと比較することで、自分自身の現状のスキルレベルを把握することができます。 スキルバランスの可視化 アセスメントの結果が、レーダーチャートで可視化されるため、自身の得意分野を含め、総合的なITスキルを直感的に把握することができます。 コメント 得点率に応じたレベル診断と弱点の分析を行い、今後の学習ポイントをアドバイス。クラウド時代に求められるIT人材へのロードマップを確認できます。
インフラストラクチャ(ハードウェア系) OS&ミドルウェア(ソフトウェア系) アプリケーション クラウド セキュリティ  DX技術 DX利活用

GAIT2.0からの新領域

GAITは7フィールド22カテゴリのIT技術領域を評価対象としましたが、GAIT2.0はDX対応するために「DX技術」と「DX利活用」の2フィールド5カテゴリを追加し、従来のインフラ関連技術を5フィールド15カテゴリに再編しました。

GAIT2.0の領域

① インフラ領域(5フィールド)
  • インフラストラクチャ(ハードウェア系)
  • OS&ミドルウェア(ソフトウェア系)
  • アプリケーション
  • クラウド
  • セキュリティ
② DX領域(2フィールド)
  • DX技術
  • DX利活用
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