東芝ビジネスエキスパート株式会社

アジャイル開発演習(スクラム)

ITサービスインテグレータ様 新入社員  2020年度~2022年度で実施

教育担当者の声

各スプリントでスクラムについて段階的にポイントを学習し、スプリントレトロスペクティブで振り返ること(KPT法)で反省点を生かして改善策に挑戦することによって、スクラムによる開発の進め方を効率的に習得することができた。

集合形式とオンライン形式のハイブリッド研修で実施することにより、集合研修時からオンラインツールによるコミュニケーションに慣れることができ、集合研修と同様に活発なコミュニケーションをとることができた。

デイリースクラムと夕礼時に各メンバーがチェックイン・チェックアウトを行うことでプライベートを含む現在の自分の気持ちや調子を発言した。これによりメンバーのお互いの様子を知ることができ、コミュニケーションの活性化につながったと考えられる。

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