東芝ビジネスエキスパート株式会社

情報セキュリティ事故対応2日コース 実機演習編

概要

研修グループ名情報セキュリティ事故対応2日コース 実機演習編研修タイプ集合研修
研修グループ名
情報セキュリティ事故対応2日コース 実機演習編
研修タイプ
集合研修

研修内容

情報セキュリティ事故が発生した際の対応方法、インシデントレスポンスを学ぶコースです。座学でインシデントレスポンスのノウハウを学習した後、ファイアウォールやサーバで構成された実機環境を使用し、演習を行います。謝罪のタイミング、サービスを止めるか否かなどのハンドリングを行う方、ログ調査を行うシステム担当者にもおすすめです。

1.インシデントレスポンス座学
2.インシデントレスポンス実機訓練-訓練説明
3.インシデントレスポンス実機訓練(1回目)
4.情報セキュリティ最新動向
5.インシデントレスポンス実機訓練(2回目)

効果(到達目標)

・インシデント対応を実機環境で体験できる
・インシデント対応体制の構築にあたり、必要な準備事項などを洗い出すきっかけを得られる
・被害者、顧客、警察など対外対応や、社員に対する対社内対応を経験し、具体策を検討できる
・インシデント対応演習を通して、事故防止を含めたリスクコントロールの方針を検討できる

対象

・一般社員
・管理職
・IT技術者(インフラ系・開発系)
・情報システム・セキュリティ推進部門担当者
・SOC(セキュリティ運用)要員
・CSIRT要員(管理系・技術系)
・監査担当

教材

前提知識

・TCP/IPの基本的な知識
・Windowsの基本的な操作
・Linuxの基本的な知識とコマンド操作(※必須ではありません)
・F/Wの基本的な操作(※必須ではありません)

関連サイト

開催情報

お申し込みはこちらから

情報セキュリティ事故対応2日コース 実機演習編 2026/6/18~6/19 (ラック セミナールーム)(開催日:2026年6月18日~2026年6月19日)

概要

スケジュールコード28538研修コード02GFO021研修タイプ集合研修
研修名情報セキュリティ事故対応2日コース 実機演習編 2026/6/18~6/19 (ラック セミナールーム)
カテゴリ芝大門技術塾/ネットワーク・セキュリティ価格(税込)198,000円定員(名)8
受講実施日数(日)2履修時間(H)16開催日程(期間)2026/06/18~2026/06/19
開催時間10:00~17:30開場時間9:30会場主催元手配
スケジュールコード
28538
研修コード
02GFO021
研修タイプ
集合研修
研修名
情報セキュリティ事故対応2日コース 実機演習編 2026/6/18~6/19 (ラック セミナールーム)
カテゴリ
芝大門技術塾/ネットワーク・セキュリティ
価格(税込)
198,000円
定員(名)
8
受講実施日数(日)
2
履修時間(H)
16
開催日程(期間)
2026/06/18~2026/06/19
開催時間
10:00~17:30
開場時間
9:30
会場
主催元手配

研修内容

情報セキュリティ事故が発生した際の対応方法、インシデントレスポンスを学ぶコースです。座学でインシデントレスポンスのノウハウを学習した後、ファイアウォールやサーバで構成された実機環境を使用し、演習を行います。謝罪のタイミング、サービスを止めるか否かなどのハンドリングを行う方、ログ調査を行うシステム担当者にもおすすめです。

1.インシデントレスポンス座学
2.インシデントレスポンス実機訓練-訓練説明
3.インシデントレスポンス実機訓練(1回目)
4.情報セキュリティ最新動向
5.インシデントレスポンス実機訓練(2回目)

効果(到達目標)

・インシデント対応を実機環境で体験できる
・インシデント対応体制の構築にあたり、必要な準備事項などを洗い出すきっかけを得られる
・被害者、顧客、警察など対外対応や、社員に対する対社内対応を経験し、具体策を検討できる
・インシデント対応演習を通して、事故防止を含めたリスクコントロールの方針を検討できる

対象

・一般社員
・管理職
・IT技術者(インフラ系・開発系)
・情報システム・セキュリティ推進部門担当者
・SOC(セキュリティ運用)要員
・CSIRT要員(管理系・技術系)
・監査担当

教材

前提知識

・TCP/IPの基本的な知識
・Windowsの基本的な操作
・Linuxの基本的な知識とコマンド操作(※必須ではありません)
・F/Wの基本的な操作(※必須ではありません)

関連サイト

備考

ご注文後にキャンセルまたは日程変更される場合は、以下の条件に従ってキャンセル料をご請求させていただきます。
 ・研修開始日の16日前:100%

・「オープンバッジ(デジタル証明書)」での修了書発行のため、事前にメールアドレスを主催元の株式会社ラックと共有いたしますことをご了承ください。
 ■オープンバッジ(デジタル証明書)について
  https://www.lac.co.jp/service/education/openbadge.html

情報セキュリティ事故対応2日コース 実機演習編 2026/8/6~8/7 (ラック セミナールーム)(開催日:2026年8月6日~2026年8月7日)

概要

スケジュールコード28540研修コード02GFO021研修タイプ集合研修
研修名情報セキュリティ事故対応2日コース 実機演習編 2026/8/6~8/7 (ラック セミナールーム)
カテゴリ芝大門技術塾/ネットワーク・セキュリティ価格(税込)198,000円定員(名)8
受講実施日数(日)2履修時間(H)16開催日程(期間)2026/08/06~2026/08/07
開催時間10:00~17:30開場時間9:30会場主催元手配
スケジュールコード
28540
研修コード
02GFO021
研修タイプ
集合研修
研修名
情報セキュリティ事故対応2日コース 実機演習編 2026/8/6~8/7 (ラック セミナールーム)
カテゴリ
芝大門技術塾/ネットワーク・セキュリティ
価格(税込)
198,000円
定員(名)
8
受講実施日数(日)
2
履修時間(H)
16
開催日程(期間)
2026/08/06~2026/08/07
開催時間
10:00~17:30
開場時間
9:30
会場
主催元手配

研修内容

情報セキュリティ事故が発生した際の対応方法、インシデントレスポンスを学ぶコースです。座学でインシデントレスポンスのノウハウを学習した後、ファイアウォールやサーバで構成された実機環境を使用し、演習を行います。謝罪のタイミング、サービスを止めるか否かなどのハンドリングを行う方、ログ調査を行うシステム担当者にもおすすめです。

1.インシデントレスポンス座学
2.インシデントレスポンス実機訓練-訓練説明
3.インシデントレスポンス実機訓練(1回目)
4.情報セキュリティ最新動向
5.インシデントレスポンス実機訓練(2回目)

効果(到達目標)

・インシデント対応を実機環境で体験できる
・インシデント対応体制の構築にあたり、必要な準備事項などを洗い出すきっかけを得られる
・被害者、顧客、警察など対外対応や、社員に対する対社内対応を経験し、具体策を検討できる
・インシデント対応演習を通して、事故防止を含めたリスクコントロールの方針を検討できる

対象

・一般社員
・管理職
・IT技術者(インフラ系・開発系)
・情報システム・セキュリティ推進部門担当者
・SOC(セキュリティ運用)要員
・CSIRT要員(管理系・技術系)
・監査担当

教材

前提知識

・TCP/IPの基本的な知識
・Windowsの基本的な操作
・Linuxの基本的な知識とコマンド操作(※必須ではありません)
・F/Wの基本的な操作(※必須ではありません)

関連サイト

備考

ご注文後にキャンセルまたは日程変更される場合は、以下の条件に従ってキャンセル料をご請求させていただきます。
 ・研修開始日の16日前:100%

・「オープンバッジ(デジタル証明書)」での修了書発行のため、事前にメールアドレスを主催元の株式会社ラックと共有いたしますことをご了承ください。
 ■オープンバッジ(デジタル証明書)について
  https://www.lac.co.jp/service/education/openbadge.html

お問い合わせ

※お問い合わせ先で「公開研修/アセスメント」を選択してお問い合わせください。

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