『ヒューマンキャピタル2019』 芝大門塾ブースへの
ご来場、ありがとうございました。

『ヒューマンキャピタル2019』 芝大門塾ブースならびにセッションへのご来場、ご参加いただき、誠にありがとうございました。

経営・人事・現場の課題を解決する人材関連ソリューションの専門イベント ヒューマンキャピタル2019 2019.5.19(水)-31(金)主催:日本経済新聞社 日経BP社 会場:東京国際フォーラム(東京・有楽町) 経営・人事・現場の課題を解決する人材関連ソリューションの専門イベント ヒューマンキャピタル2019 2019.5.19(水)-31(金)主催:日本経済新聞社 日経BP社 会場:東京国際フォーラム(東京・有楽町)

芝大門塾/東芝総合人材開発 ブース ご紹介

DX時代における企業変革に求められる人材育成
全社員の戦力化を支援する芝大門塾

ICTの発達により新たな顧客価値が創出され、またAIを活用した技術革新が世界中で急速に進展しています。この時代の流れはあらゆる産業の効率を高め、新たなビジネスを生み出す原動力となろうとしています。
この「デジタルトランスフォーメーション(DX)時代」において、グローバルで急激な環境変化に対応できる、新時代をリードする「人材の育成」が、企業における重要な経営課題となっています。

東芝総合人材開発(株) 芝大門塾 では、今、世の中から求められる「デジタル人材」「共創人材」「事業創造人材」育成のために、皆様の事業戦略に応じた人材開発戦略の立案から研修の企画・運営までを一貫して提供できる体制を整え、これらのデジタルリテラシー、仕事力、人間力を高める様々な育成プログラム、人材のパフォーマンスを可視化するツールでデジタルトランスフォーメーション(DX)時代の人材育成を支援いたします。

「芝大門塾」のセミナーやブースでご体感ください。

テーマセッション

DX時代の事業展開と求められる人材像

人、モノ、コトが自在に結びつき、技術、製品、サービスなどがリアルタイムにつながる世界が実現されつつあります。これを実現する”デジタル化“によって産業や社会の変革へのうねりが高まっています。さらにデジタル時代に求められる人材も多様になり、また従来の組織ミッションも変化しています。
本講演では、デジタル化に関する動向、及び求められる人材像とその育成について東芝グループの事業展開を含め解説します。

≪プロフィール≫

東芝デジタル&コンサルティング株式会社 取締役社長 沖谷宜保氏

1985年東芝入社。鉄鋼などのプラント向けや通信事業者向けの監視・制御システム開発、社会インフラ事業向けの監視システム開発を担当。2009年製造産業ソリューション事業部事業部長などを経て、2015年東芝デジタルソリューション取締役IoT事業開発室室長に就任し、IoTによるサービスビジネス事業開発を推進。
2018年4月より現職。

満員御礼

シアターセッション

パフォーマンスの可視化から始めるDX人材の育成

デジタルトランスフォーメーション時代に対応するためには、新社会人の基礎力といわれるデジタルリテラシーの知識・スキル強化に加え、プロジェクトを牽引するマネジメント力やビジネスモデルを考える仕事力、多様なメンバーで取り組むコミュニケーション力や共創する人間力など、AIに代替されない力を開発し、価値創造を行うことが大切と考えます。社員や組織のパフォーマンスを可視化することが効果的な育成につながります。事例を交えてご紹介します。

≪プロフィール≫

東芝総合人材開発株式会社 芝大門塾 塾長 村山潤子

大手電機メーカーの教育コンサルティング会社に入社し、ITインストラクタとして、IT技術教育、販売促進ツール作成、ヘルプデスク対応等を担当。並行して新入社員、職種転換社員の育成にも携わる。
その後、人財派遣部門にて、人事管理、採用、教育、カウンセリングと幅広く担当。
教育ソリューション事業部にて、企画・管理、マネジメント、パフォーマンス分析、講師を担当。
4年前より現職。

満員御礼

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Human Capital 2019 出展概要

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