芝大門塾とは

芝大門塾は、東芝及び東芝グループ内向け企業研修の実績に加え、パフォーマンス分析から始める人材育成コンサルティングのノウハウを活用し、お客様企業の課題解決を支援します。さらに、デジタルトランスフォーメーション時代に対応するために必要な、デジタルリテラシーをはじめとした、さまざまな人材の育成も支援いたします。

芝大門塾は 自ら考え、自ら行動し、企業で活躍する「実践型人財」の育成 を目指しています。

芝大門塾の理念

芝大門塾 人材育成フレームワーク

芝大門塾では人材育成フレームワークで組織・個人を支援します。
このフレームワークは、必要なビジネス成果を明確にした上で、処方(インターベンション=育成プログラム)を提案・実行し、PDCAで実行します。
このフレームワークは、HPI(Human Performance Improvement)に準拠しています。

図:人財育成フレームワーク
ビジネスの分析 確認プログラム パフォーマンスの見える化 育成プログラム

ビジネス分析

ビジネスゴールの確認を行い、成果目標と人材パフォーマンスとの関係性を明確にします。

パフォーマンスの見える化

期待されるパフォーマンスの状態を明確化するために個人の行動特性や適性・資質、あるべき姿とのギャップなどを、客観的、定量的、科学的に可視化します。
また、ビジネスゴールと実際のパフォーマンスとのギャップを分析し、原因を特定します。

パフォーマンス分析
人財分析 個人カルテ【パーソナル・アジェンダ】
グローバル人材コンサルティングツール
ICTスキル、専門スキル、人間力
  • チームサーベイ
  • カウンセリング
  • ヒアリング

パフォーマンスの見える化についての詳細はこちら

育成プログラム

個人の行動特性と資質のギャップがある項目にあわせて、課題を強化するための推奨プログラムをご提案します。

人材育成のための処方(育成プログラム)を「最適な時期・手法・回数」で設計をします。

  • 研修
  • ワークショップ
  • コーチング
  • アクションラーニング
  • 内製化支援
人間塾(80コース)、仕事塾(110コース)、技術塾(150コース)

確認プログラム

育成プログラムの効果が、実業務に活かされているか確認するためのプログラムを用意しています。

  • セルフコーチング
  • サポートデスク
  • アクションフォロー
  • ワークショップ
  • アセスメント再受診
ISO29990

※ISO29990は、国際標準化機構(ISO)によって発行された非公式教育・訓練分野における世界初の国際規格で、これを指針として学習サービスの品質向上と継続的改善に取り組むことを目的としています。

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